この記事ではジオピローは夜寝るときにも使えるのか、正しい使い方と注意点、口コミや洗濯方法について紹介します。
ジオピローを夜寝るときに使って良いのか知りたいあなたは、こんなお悩みがありませんか?
- ジオピローは夜寝るときに使えるのかな?
- ジオピローの正しい使い方を知りたい
- 実際に使っている人の口コミや評価を教えてほしい
- ジオピローの正しい洗濯方法は?
我が子の頭の形を効率よく整えたいと思うと、ジオピローは夜も使えるのか気になりますよね。
そこで、ジオピローは夜も使えるのかどうかを詳しく調べました。
- ジオピローは夜寝るときにも使える
- 正しい使い方はジオピローの中央くぼみに頭を乗せる手順から始まる3ステップで簡単♪
- ジオピローの口コミには「子どもの頭の形が整った」など良いものが多い
- ジオピロー本体の洗濯方法は4ステップの手洗いで簡単
ジオピローを夜寝るときに使って、我が子の頭の形を少しでも早く整えられるように詳しくまとめていますので、ぜひ参考にしてください♪
我が子の頭の形を少しでも早くきれいに整えたいあなたには、夜も使える絶壁防止枕として人気のジオピローがおすすめです♪
3Dエアメッシュ素材で蒸れにくく、赤ちゃんが夜でも快適に過ごせるように作られているため、使い心地の良さでも人気が高い枕です。
AmazonとYahoo!ショッピングでは、S、Mの2サイズから、楽天市場ではキッズ用のLを含むS、M、Lの3サイズから選べますよ!
ジオピローは夜寝るときにも使える!

絶壁防止枕のジオピローは安全に配慮すれば、夜の睡眠時でも使えます。
特に、夜は赤ちゃんが長時間寝てくれるため、効果をより発揮しやすくなります。
- 寝ている間の姿勢を安定させる
- 3Dエアメッシュ構造で蒸れにくい
- 頭にやさしくフィットする
- へたりにくく枕の形状が崩れにくい

お昼寝の時間だけでなく、夜寝るときも使うことでより早く頭の形を整えられそうだね♪

ジオピローを夜に使うときは、安全面を確認したうえで赤ちゃんの様子を見ながら導入してくださいね!
また、ジオピローの正しい使い方や注意点はのちほどしっかりと紹介しますね。
夜寝るときに使うことで、効果が発揮されやすくなる理由は大きく4つあることが分かりましたね。
それでは、これらの理由について、ひとつずつ詳しく見ていきましょう。
寝ている間の姿勢を安定させてくれるため向き癖がつきにくい
ジオピローを夜に使うことで、寝ている間の姿勢が安定しやすく、向き癖がつきにくい環境をつくってくれます。
ジオピローは、赤ちゃんの頭の形にフィットするよう中央がくぼんでいる形状になっています。
このくぼみに赤ちゃんの頭を置くことで、寝返りや小さな動きがあっても頭が左右に転がりにくく、枕がずれにくいという仕組みですね♪
赤ちゃんの頭が右や左へ転がろうとしても、くぼみの縁が支えてくれるため、どちらか一方に偏った姿勢になりにくくなります。
その結果、同じ方向ばかり向いてしまう向き癖がつきにくくなるということです。
3Dエアメッシュ構造だから長時間の睡眠でも快適な環境をつくれる
3Dエアメッシュ構造で作られたジオピローは、通気性が抜群なため、体温の高い赤ちゃんでも快適に眠れる環境をつくってくれます。
ジオピローは「呼吸する枕」とも呼ばれ、枕に顔が触れても空気が通りやすいほど高い通気性を持っていると言われています。
これは、「3Dエアメッシュ構造」と呼ばれ、2層のメッシュの間に立体的な繊維構造を挟んだ素材を重ねることで、空気が通りやすくなっているためです。
その結果、頭が蒸れにくく赤ちゃんが不快感を感じにくいため、夜間の睡眠でも無理なく使えると言えます。

私もジオピローを我が子に使っていますが、夏場でも気持ちよさそうに眠っていますよ♪
頭にやさしくフィットする素材だから長時間使っても嫌がらない
ジオピローは頭にやさしくフィットするやわらかさだから、赤ちゃんが嫌がらずに夜の睡眠時も使い続けやすいです。
ジオピローのやわらかさは、赤ちゃんが寝ている間も違和感を感じにくく、枕に頭を置いたままの状態を保ちやすいのが特徴です。
こうした理由から、夜の睡眠中も枕の中央に頭を置きやすくなり、ジオピローの効果を感じやすくなるということです。
実際に使っている人の声でも「嫌がらずに寝てくれる」、「朝までそのまま使っている」といった口コミが多く見られ、夜の睡眠時でも無理なく使い続けやすいことがわかります。

そうなんだ!
今使ってる枕は、朝起きるとずれていたり、枕がどこかに行っていたりするから困ってたんだ。

やわらかいから、私の子どもも全く嫌がらずに寝ているよ!
2つ目の枕を考えているなら、ぜひジオピローもチェックしてほしいな。
へたりにくく枕の形状が崩れにくいから効果を維持しやすい!
ジオピローの枕はへたりにくい構造のため、長時間使っても枕の形状が崩れにくく、正しい姿勢を維持したまま使い続けられます。
一般的なベビー枕は長時間使うと沈み込みやすく、頭の位置が安定しにくくなるため、赤ちゃんの頭が左右どちらかに偏ってしまう可能性があります。
一方で、ジオピローは立体的な構造によって枕の形状が保たれやすく、寝ている間も頭の位置を安定させやすいのが特徴です。
結果、夜の長い睡眠時間でも正しい姿勢を維持しやすくなり、ジオピローの効果を感じやすくなるということですね。
今回、赤ちゃんの頭の形けっこう良くて、この尊いかたち守りたい…という想いから、ジオピロー枕を買ってみた☺️
— はるこ☺︎︎ 3y🦖+1y🦕(PGTA) (@minekoJTCx29371) August 9, 2024
上の子の時はエスメラルダ&「寝返り打てるようになったら自然と形治ります」という言葉信じてたら治らなかったから、今回は早めに対策✨ pic.twitter.com/3rtNPEFrpa
ジオピローの使い方は3ステップ♪
ジオピローの正しい使い方は、傾斜が付いている側を赤ちゃんの首元に向けて設置する手順から始まり3ステップです。
- ジオピローの傾斜が付いている側を赤ちゃんの首元に向けて設置する
- ジオピローの中央くぼみに赤ちゃんの頭をやさしく乗せる
- 赤ちゃんが嫌がらないように位置を調整する
首から頭にかけてジオピローの位置が高すぎると感じた場合は、赤ちゃんの背中から下半身に向けてタオルを敷くなどし、調整しましょう。
正しい使い方を守ることで結果に差が表れやすくなるため、この使い方で寝かせることが大切です。
あわせて、安心して使うための注意点も確認しておきましょう。
夜寝るときに使う際の注意点は乳幼児突然死症候群など2つ
ジオピローを夜に使う際は、乳幼児突然死症候群(SIDS)の対策をするなど、安全に配慮するために注意しておきたい点が2つあります。
- 乳幼児突然死症候群(SIDS)の対策を意識する
- うつぶせ寝に注意する
〈乳幼児突然死症候群(SIDS)の対策を意識する〉
赤ちゃんの睡眠環境において、私たち親が意識しておきたい大切なポイントがあります。
そのひとつが「乳幼児突然死症候群(SIDS)」への対策です。
- 枕を適切な位置に調整し、赤ちゃんの顔が埋もれないようにする
- 赤ちゃんが寝る周りにぬいぐるみや重たい掛け布団を置かない
- 硬い敷布団を使う
硬い布団を使う理由は、柔らかい敷布団では体が沈み込みやすく、顔周りが埋もれる可能性があるためです。
赤ちゃんの安全を確保するためにも、ジオピローを使う際や日頃の寝かせ方には注意しましょう。
乳幼児突然死症候群(SIDS)の対策を意識して寝かせることで、赤ちゃんも親も安心して眠れますね。
〈うつぶせ寝に注意する〉
生後3~4ヶ月を過ぎたあたりから、寝返りをする赤ちゃんが増えてきますよね。
ジオピローは仰向けでの使用を前提に作られているため、赤ちゃんが寝返りをしてうつぶせになってしまうと、枕に顔が埋もれ窒息する可能性があり危険です。
- 寝返りを始めたら、こまめに赤ちゃんの様子を見てあげる
- うつぶせ寝が増えてきたら、夜間の使用はストップする
- 赤ちゃんが仰向けで眠れるように寝かしつけを行う
まだ寝返りをしない新生児期はジオピローを導入しやすいですが、成長に応じて使い方を見直すことが大切です。
正しいサイズ選びと使用目安を守ることでジオピローの効果を発揮
ジオピローの枕は「S、M、L」の3サイズあり、正しいサイズと使用目安を守ることで効果をさらに発揮してくれますよ。
| サイズ | 対象月齢 | 頭囲の目安 |
|---|---|---|
| Sサイズ | 0~4ヶ月 | 41cm未満 |
| Mサイズ | 4ヶ月~2歳 | 41cm以上 |
| Lサイズ | 2歳~ | – |
私の経験からも言えるのですが、お子さんが4ヶ月未満であっても、頭囲が41cm以上の場合はMサイズを選ぶのをおすすめします。
首から頭にかけてジオピローの高さが気になるときは、タオルで調整しながら、成長に合わせてサイズを大きくしていきましょう♪

私の子どもは、生後3ヶ月の時点で頭の大きさが42cmと大きめだったので、Mサイズを購入しました。
サイズ選びは不安でしたが、中央のくぼみに頭がフィットし、月齢よりも頭のサイズで合わせることが重要だとわかりました。
ジオピローの効果をしっかり感じるためには、赤ちゃんの成長に合ったサイズ選びも大切です。
こちらの記事では、ジオピローのサイズ感や各サイズの適正月齢について、さらに詳しく解説しているのであわせてチェックしてみてください!
ジオピローの口コミは良いものが多い!
ジオピローの枕には気になる口コミもありますが、「へたりにくく長く使える」などの良い口コミが多く見られます。
まずは「ジオピロー枕」の気になる口コミと良い口コミを紹介しますね。
- ほかのベビー枕と比較すると価格が高め
- 赤ちゃんの髪の毛が抜けやすい
- 寝返りが始まると使うのが難しい
ただ、これらの口コミは解決できるものもありますので、後で詳しく解説しますね♪
続いて、良い口コミも見ていきましょう。
- 向き癖が改善された
- 通気性が良いため汗をかいても頭が蒸れにくい
- 赤ちゃんが嫌がらない
- へたりにくく長く使える♪
このように、ジオピローを実際に使っている方からは満足度の高い口コミが多く見られました。
口コミを詳しく見ていく前に、ジオピローの特徴について説明させていただきますね♪
- 3Dエアメッシュ構造だから通気性がとても高い
- S、M、Lの3サイズ展開だから新生児から長く使える
- 枕の中央がくぼんでいる独自のドーナツ型設計で、頭の形をきれいに整える
- カバーも本体も丸洗いできるから常に清潔に保てる♪
月齢は同じでも子どもによって成長速度は異なるので、サイズ展開が豊富なのは嬉しいですよね。

ジオピローのカバーはメッシュ素材で乾きやすく、朝に洗濯しても夜までに乾いてくれるのでとても助かっています♪
それでは、実際に使っている方の口コミを詳しく見ていきましょう。
赤ちゃんの髪の毛が抜けやすい悩みは枕カバーで解決できる!
動きが少ない新生児期は気にならないなどの口コミもありましたが、シルク素材の枕カバーに変えるなどすると、髪の毛が抜ける悩みは解決できる可能性があります!
では、さきほど紹介した気になる口コミをもう一度確認してみましょう。
- ほかのベビー枕と比較すると価格が高め
- 赤ちゃんの髪の毛が抜けやすい
- 寝返りが始まると使うのが難しい
〈ほかのベビー枕と比較すると価格が高め〉
ジオピローは素材や構造にこだわって作られているため、一般的なベビー枕と比べると価格が少し高めに設定されています。
そのため、ほかのベビー枕と比較し「少し高い」と感じる方も多いようです。
ただし、耐久性が高くへたりにくいため、結果的に「最初から選んでよかった」と満足している声もとても多く見られます。
〈赤ちゃんの髪の毛が抜けやすい〉
デリケートな赤ちゃんの頭は、摩擦によって髪の毛が抜けやすい傾向にあります。
赤ちゃんは体温調整や寝心地を整えるために自然と頭を動かすため、その動きによって摩擦が発生。
ジオピローのように、通気性が良い枕であってもこの動き自体は変わらないため、抜け毛が気になる場合があるということですね。
私も子どもの抜け毛が気になっていたのですが、カバーをシルク素材に変えたことで今は落ち着きましたよ♪
同じように我が子の抜け毛が気になる場合は、枕カバーの素材を見直してみるのもひとつの方法です。
〈寝返りが始まると使うのが難しい〉
ジオピローは、仰向けで寝かせることを前提に作られています。
そのため、寝返りが始まる生後3~4ヶ月頃から使いにくさを感じているママも多いようです。
ただし、寝ている間に一時的に横向きになる程度であれば問題ありませんが、うつぶせ寝には注意しましょう。
寝返りが増えると使いにくさを感じることもありますが、それは赤ちゃんが順調に成長している証ともいえます。
だからこそ、寝返りが始まる前など、使いやすい時期にしっかり活用することが大切です。
通気性の良さや効果の高さを評価する口コミが多数♪
ジオピローには、「通気性が良く蒸れにくい!」や「子どもの頭の形が整った」など良い口コミが多数ありました。
それでは、もう一度ジオピローの良い口コミを見てみましょう♪
- 向き癖が改善された
- 通気性が良く、汗をかいても頭が蒸れにくい
- やわらかい素材なので、赤ちゃんが嫌がらない
- へたりにくく、長く使える♪
特に、通気性が良く長時間使っても赤ちゃんの頭が蒸れにくい点や、向き癖が改善されたという口コミが多く見られました。
私は初めに他のベビー枕を使っていたのですが、数日でぺちゃんこになり、効果も感じられず。
一方で、ジオピローは数ヶ月使っても購入当初の形状を維持しているため、耐久性の差に驚かされました。
そして、ジオピローを夜に使い、赤ちゃんの頭の形を効率よく整えながら、夜間の授乳も楽にしませんか?
こちらの記事では、計量不要でサッとミルクを作れるほほえみらくらくキューブのメリットや、コスパについて詳しくまとめているので、ぜひ参考にしてみてくださいね♪
ジオピローの洗濯は手洗いで4ステップ♪
ジオピロー本体の洗濯は、洗濯ネットに入れる手順から始まる4ステップの手洗いで完了だから、とても簡単です。
- ぬるま湯に中性洗剤を溶かし、やさしく押し洗いをする
- ジオピロー本体はこすらず、泡がなくなるまで丁寧にすすぐ
- 脱水はタオルを使って水分を吸い取るように行う
- 日陰で自然乾燥させる
ジオピローは通気性の高いメッシュ素材でできているため、こすらなくても、押し洗いのみで十分汚れを落とせます。
また、部分洗いをする際は、ぬるま湯で軽く湿らせたタオルを使い、たたくように汚れを落としましょう。
私の子どもはミルクの吐き戻しをよくするので、部分洗いは頻繁(ひんぱん)にしていますが、簡単に落とせて楽ですよ。
部分洗いは、タオルを押し当てるようにして汚れを吸い取るのがポイントです。

ジオピローは、手洗いで丁寧に洗うことで、型崩れを防ぎながら衛生的に使い続けられます♪
続いて、枕カバーの正しい洗濯方法と、洗濯時に注意したいポイントを解説します。
枕カバーは素材ごとに洗濯方法が異なりそれぞれ3ステップで簡単
ジオピローの枕カバーはメッシュ素材とシルク素材の2種類あり、それぞれ洗濯方法が異なりますが、どちらも3ステップで簡単です。
- 枕カバーを洗濯ネットに入れる
- 洗濯機に入れて洗う
- 形状を整え風通しの良い場所で陰干しする
洗濯機に入れて洗う際は、設定を「弱」または「手洗いモード」にすると安心ですよ。
一方、シルク素材の枕カバーはデリケートなため、手洗いすることが推奨されています。
- 30度以下の水に中性洗剤を溶かし、カバーを浸して前後にやさしく動かし洗う
- 水を数回変えながら、やさしくすすぐ
- 絞らずタオルで水気を取り、形状を整え風通しの良い場所で陰干しする
私はメッシュ素材とシルク素材の両方を使っていますが、どちらもポイントを押さえれば簡単に洗えるため全くストレスを感じません。
それぞれ3ステップで簡単にお手入れできるため、日々の育児で忙しいママでも無理なく続けやすいですね。
本体と枕カバーの洗濯で知っておきたい注意点は2つある
ジオピローの本体と枕カバーを洗濯する際に知っておきたい共通の注意点は、「直射日光を避けて陰干しすること」など2つあります。
- 直射日光を避け風通しの良い場所で陰干しする
- 強くこすらず、本体は押し洗い、シルク素材の枕カバーは前後にやさしく動かして洗う
これらの注意点を守ることで、本体の型崩れやカバーの生地の傷みを防ぎ、清潔な状態を維持できます。
私もこの注意点を守りながら洗っていますが、数ヶ月使っている今でも買い替える必要がないほど、型崩れも生地の傷みも感じていませんよ。

本体と一緒にかわいいカバーがたくさんあって、選ぶのが楽しそう♪
長く使うためにも、洗濯方法を守ることは大事なんだね。

手洗い推奨ですが、本当に簡単に洗えます。
長く使うためにも、注意点はしっかり守りましょうね。
まとめ
- ジオピローは夜寝るときにも使える
- 正しい使い方はジオピローの中央くぼみに頭を乗せる手順から始まる3ステップで簡単♪
- ジオピローの口コミには「子どもの頭の形が整った」など良いものが多い
- ジオピロー本体の洗濯方法は4ステップの手洗いで簡単
この記事ではジオピローは夜寝るときにも使えるのか、正しい使い方と注意点、口コミや洗濯方法について紹介しました。
私も我が子にジオピローを使っていますが、お昼寝のときだけでなく、夜寝るときも使っているおかげでとてもきれいな頭の形になっていますよ♪
ジオピローを夜寝るときに使っても良いのかという不安や、使い方の疑問が少しでも解消され、あなたが安心して我が子の絶壁防止ケアに取り組めることを祈っています!
ジオピローは丸洗いできる枕なので、汗やミルク汚れが気になる赤ちゃんでも清潔に使い続けられるのは嬉しいポイントですね!
お肌がデリケートな赤ちゃんだからこそ、通気性やお手入れのしやすさを重視したいあなたにもぴったりの枕です。
産後はドタバタしてしまうので、通販サイトで今のうちに在庫やサイズをチェックしておくと、ぴったりのジオピローをスムーズに用意できますよ♪










