AirTagはどこにつける?面白い使い方に子供に持たせた場合や離れるとどうなるのかも紹介!

この記事では、AirTagをどこにつけるとよいのかを中心に、面白い使い方、子供に持たせた場合の注意点や離れるとどうなるのかを解説します。

AirTagはどこにつけるといいのか知りたいあなたには、こんな悩みはありませんか?

  • AirTagはどこにつけると便利?
  • AirTagの面白い使い方って何かあるのかな
  • 子供にAirTagを持たせたいときに気を付けることはある?
  • AirTagから離れるとどうなるか知りたい

たしかに、AirTagをどこにつけると便利なのか、面白い使い方や子供に持たせるときの注意点なども知れたらうれしいですよね。

そこで、AirTagで失くしものを減らしたい私が、どこにつけれるのかなどの詳細を調べてみましたよ!

この記事でわかること
  • AirTagをつける場所は大切なものや置き忘れやすいものとして、鍵など8つがおすすめ
  • AirTagの面白い使い方はテントにつけて迷うのを防ぐなど3つ
  • 子供に持たせるときはGPSとしてではなく持ちものを紛失を防止するために使う
  • AirTagは持ち主のデバイスから一定時間離れると音が鳴る

それではさっそく、AirTagをどこにつけると便利なのかを見ていきましょう♪

大切な自転車やバイクを盗まれたくないAppleユーザーのあなたは、自転車やバイクにAirTagをつけて常に居場所を確認しましょう!

2つ以上つけると盗難にあったとしても見つかる可能性が高くなりますよ♪

ネット通販ならワンクリックで購入できるので、忙しいあなたでもすぐに買えますね♪

AirTagはどこにつける?

AirTagは何にでもつけれ、特に次の8つのように大切なものや置き忘れやすいものにつけることで盗難対策や紛失防止になります。

AirTagをつけると便利なもの8つ
  • 自転車
  • バイク
  • ポーチやバッグ
  • 上着
  • 子供のカバン
  • ペット

AirTagは500円玉ほどの大きさで扱いやすく、防水機能が付いているため何につけることもできますが、特につけると便利なのは大切なものや置き忘れしやすいものです。

AirTagをどこにつけるかによってはそのままだと装着できないこともあるので、その場合は専用のアクセサリーを使ってつけてくださいね!

次からはどこにつけるのかとあわせて、具体的にどのように使うといいのか見ていきます♪

自転車につけると盗難防止や盗難後の居場所特定が可能に

自転車にAirTagを簡単に取り外しできないようにつけると、盗難防止になります。

自転車を盗まれてしまうと悲しいですし、毎日使っている場合はとても困りますよね。

自転車は持ち主の目の届かないところに長時間置くことが多いため盗まれやすく、盗まれるとどこに持ちさらわれてしまったのか簡単に探し出せません。

AirTagを自転車につけることで、大切な自転車を守れる可能性が高くなりますよ!

しかし、AirTagをつけていることが盗んだ人にバレると取り外しされてしまうかもしれません。

AirTagを簡単に取り外しできないようにつけるか、気づかれないようにつけることで盗難される可能性が減り、万が一盗難にあっても場所を特定できる可能性が高くなります。

最近AirTagを買った友人A

調べてみると、AirTagをつけてるのがわからないような自転車への取り付け用のアクセサリーもあったよ!

自転車の一部のようなものからおしゃれなものまで、色んな種類があるから選ぶのが楽しいよね♪

バイクに2つ以上つけると目くらましになり盗難のリスクが減る

バイクに2つ以上AirTagをつけることで盗難のリスクを減らせ、もし盗難されても追跡できる可能性が高くなります。

バイクは車よりも簡単に盗みやすく、自転車に比べてパーツが多いので分解して売却されてしまうことがあります。

AirTagをつけることで自転車と同じように盗難を防げる可能性が高くなりますよ!

盗んだ人に取り外されてしまうことを考えてAirTagを2つ用意して1つをわかりやすい場所、1つをわかりにくい場所につけてみて下さい。

わかりやすい場所につけたAirTagを取り外されてしまっても、もう1つのAirTagで居場所を特定できます。

車につけて盗難防止と盗まれた場合に居場所を特定!

車にAirTagをつけると盗まれる心配が減ると同時に、もし盗まれても居場所を特定できるので安心です。

車は一度盗まれると簡単に遠くに行ってしまうので、盗まれたことにすぐ気付いてもなかなか居場所を探し出すのは難しいですよね。

AirTagを使うことで遠くに行ってしまった車でも居場所を確認できますよ!

ただ、 AirTagはiPhoneユーザーの電波を拾って居場所を特定する仕組みになっているので、人気のないところに逃げられてしまうと特定が難しくなります。

そうなる前に気づくか、普段から「探す機能」で盗まれていないかチェックするのが吉でしょう。

鍵につけることで探す時間を短縮!

AirTagを鍵につけることで「どこいった?」と家中を探し回る時間を短縮できますよ!

私もよくあるのですが、家のどこに鍵を置いたのかわからなくなるんですよね…。

そんなとき、鍵にAirTagがついていると「正確な場所を見つける」機能で、数十センチの距離まで特定してくれるためとても便利ですよ♪(iPhone11以上の機種対応)

鍵の他にも、家でどこかに置いてしまってわからなくなりそうなものがあればAirTagをつけてみてくださいね。

特に、家族で共有する大切なものにつけると家族がどこかに置きっぱなしにしてもすぐ見つけられるので、「ないと思ってまた買ってしまった」ということも防げそうです!

ポーチやバッグにつけることでうっかり置き忘れにも安心

うっかり置き忘れやすいポーチやバッグにもAirTagを忍ばせておくと、万が一置き忘れたときにも居場所を探し出しやすいので安心です。

自分のうっかりでなくても、海外旅行で手荷物に預けたスーツケースがなくなってしまうというロストバゲッジのトラブルはつきもの。

2023年以降は空港の預け手荷物に AirTagを入れることが可能になったので、ロストバゲッジに備えてAirTagを使うのをおすすめします。

場所を特定できれば、空港の職員さんへ説明することで早くスーツケースを取り返されるかもしれませんよ♪

ただし、先ほど説明したとおり、AirTagはiPhoneの電波を拾って場所を特定する仕組みです。

スーツケースの現在地によっては特定が難しいため、注意してくださいね。

上着のポケットに入れることで置き忘れを防止する

AirTagを上着のポケットに入れると、レストランなどで置き忘れを防止するのに役立ちます。

AirTagは「手元から離れたときに通知」という設定が可能です。

一定の距離を離れるとiPhoneに通知が来るので、上着などをレストランで預けたことをすっかり忘れて「そのまま出てしまった!」というときにもすぐに気づけます。

距離は環境にもよりますが、たとえばレストランなら店内にいるうちはなりませんが、外に出てある程度離れると通知が届きます。

そのため、店を出て徒歩で移動する場合でも、あまり遠くへ行かないうちに気づけることが多く、取りに戻るのもそれほど大変ではないでしょう。

上着を置き忘れたことに気づかず、後日どこに置いてきてしまったのかわからなくならないためにも、この機能は使えますね♪

子供のカバンにつけると人の多い場所で見つけやすくなる

AirTagは特に人の多いところでは精度が上がるので、テーマパークなどにいくときに子供のカバンにつけることでもしもはぐれてしまっても見つけやすくなります。

実際に、AirTagのおかげで迷子になった子供が見つかったという事例もあるそうですよ。

まだ自分でカバンを持たない年齢であれば、上着やポケットにつけるのもいいかもしれませんね♪

ただ、人の少ない場所では AirTagは精度が落ちるので、完全にはぐれてしまって子供が動き回っていると、なかなか正確な位置が把握できないので注意してくださいね!

ペットにつけると脱走しても探し出せる可能性がある

AirTagをペットの首輪などにつけることで、どこかに行ってしまっても探しやすくなる可能性があります。

犬が脱走する話はあまり聞きませんが、猫は帰ってこなくなってしまったという話をよく聞きますよね。

猫が脱走すると自分で戻ってくる確率は30%〜40%だそうです。

戻りたくても戻れない猫の気持ちを考えると悲しくなりますね…。

猫の行動範囲は脱走直後であれば100mほどなので、 AirTagの「探す」機能で100mの範囲を探せば戻ってくる可能性が高くなりますよ!

AirTagは複数のデバイスで共有でき、何人かで共有して手分けして探すと見つかる可能性を高められるので、試してみてくださいね。

AirTagの基本的な使い方はiPhoneとペアリングなど

AirTagの基本的な使い方はとてもシンプルで、iPhoneとペアリングなどの5ステップです。

AirTagの基本的な使い方
  1. iPhoneのBluetoothをオンにする
  2. AirTagのバッテリータブをひく
  3. iPhoneとAirTagを近づけて表示に従いペアリングする
  4. 何につけたかわかるような名前をつける(推奨)
  5. AirTagの位置を確認するときは、iPhoneの「探す」アプリでAirTagの位置情報を確認する

Bluetoothを有効にしたiPhoneとAirTagを近づけると、自動的に接続のためのポップアップが表示されるので、それに従って接続するだけととても簡単です。

AirTagは個体ごとに名前をつけられるので、「鍵」「自転車」といったものの名前をつけると、実際に探すときに迷わず選べるので便利ですよ♪

コードレスイヤホンも便利ですが、落としたり失くしたりしてしまったことはありませんか?

こちらの記事では、Ankerのイヤホンは片耳のみ購入できるのかや探し方をまとめてあるので、失くしてしまったときの対応策として参考にしてくださいね!

AirTagの面白い使い方を3つ紹介!

AirTagは紛失防止や盗難防止だけでなく、ものの位置を特定する機能を活用して面白い使い方ができます。

AirTagの面白い使い方3つ
  • 自分のテントにつけて探し回ることを防げる
  • 花火大会などの人混みで同行者の居場所をつかむ
  • コインロッカーに荷物と一緒に入れて迷子を防ぐ

AirTagは何にでもつけられるので、紛失防止や盗難防止以外にも使い方がないのか気になりますよね。

AirTagは止まっていて周りにAppleのデバイスがある状態で位置を特定することが得意なので、その機能を利用してさまざまな使い方ができることがわかりましたよ!

1つずつ具体的に説明していきますね♪

自分のテントにつけて探し回ることを防げる

自分のテントにAirTagをつけると、離れて戻ってきたときに探し回るのを防げます。

私は登山をするのでキャンプ場にテントを張ってから山頂へ行き、戻ってまた同じテントに泊まることがあります。

登山で使用するテントはどれも大きさや形が非常によく似ているので、わからなくなることがありました…。

周りの景色もよく似ているので、一度わからなくなると大体の場所すら見失ってしまって探すのに苦労するんですよね。

AirTagをつけておけば「どこだっけ?」となったときにも「探す」機能で場所を確認できるので、とても便利だと思いましたよ!

花火大会などの人混みで同行者の居場所をつかむ

花火大会などでAirTagを同行者に渡すと、はぐれやすい人混みでも居場所を探し出せます。

花火大会でトイレに行ったら、どこに場所を確保してたのかわからなくなった経験はないでしょうか?

AirTagを同行者に持ってもらうことで、居場所を把握できるので安心材料になりますよ♪

AirTagは複数人で共有ができることも特徴です。

確保した場所で待っている人がAirTagを持ち、それ以外の複数人がトイレに行ったり屋台に行ったりしたとしても、AirTagで確保した場所を確認できるのでとても助かります。

ただ、AirTagはGPSのようにリアルタイムでは正確な場所を追えず、同行者が一地点に止まってるときに限るので、注意してくださいね。

最近AirTagを買った友人A

他にもライブ会場などの広い場所で、友達を探すのにも使えそう!

たしかに!

人が多い場所だとはぐれないように必死になるけれど、AirTagがあれば安心して楽しめるね♪

コインロッカーに荷物と一緒に入れて迷子を防ぐ

コインロッカーに荷物と一緒にAirTagを入れると、「どこのコインロッカーに入れたんだっけ?」と迷ったときに役に立ちますよ!

コインロッカーは特に大きな駅だとさまざまな場所に設置してありますし、外見も同じなので「ここじゃなかったかな?」と迷ってしまうことがありますよね。

特に、コインロッカーに使うのは旅行先など行き慣れない場所であることが多いので、一度わからなくなると検討がつかずに電車の時間がせまってきて焦るのも嫌ですよね…。

そんなときにコインロッカーに荷物と一緒に AirTagを入れると、場所がわからなくなったとしてもすぐに見つけだせますよ!

旅行であれば、荷物の置き忘れなどにも使えるので複数持っていくのがいいかもしれませんね♪

AirTagを見つけようとしたときに、そもそもスマホの充電が切れそうだと困るので、モバイルバッテリーを一緒に持ち歩いておくと安心ですよね!

こちらの記事では モバイルバッテリーが20000mAhで何回充電できるかやおすすめのモバイルバッテリーについてまとめてあるので参考にしてみてくださいね。

AirTagを子供に持たせるときには?

AirTagを子供に持たせるときには、GPSのように今どこにいるのかを確かめるために使うのではなく、持ちものの紛失防止やおおよその居場所を知るために使いましょう。

AirTagは周りのAppleのデバイスに接続しながら居場所を持ち主に知らせる仕様なので、その精度にはタイムラグがあります。

そのため、子供に持たせて今この瞬間にどこにいるのかを知るためのGPSのような使い方には向いていません。

AirTagはあくまで子供のおおよその場所を知るために使うか、子供の持ちものの紛失防止に使うようにしましょう。

具体的にどのように使えばいいのかを説明していきますね!

子供の持ちものにつけることで紛失防止に使える

AirTagは子供の持ちものにつけることで、紛失や探しものを減らせます!

子供ってすぐにものを失くしませんか?

そして「どこにやったのか忘れた」と探し回ったり、結局見つからずに新しいものを買う羽目になることもありますよね…。

そんなときにはAirTagで子供が失くしやすいものを管理するのがおすすめです!

例えば、子供が学校に持っていったタブレットが、帰ってきたときにカバンに入っていなかったらとても焦りますよね。

そんなときに、学校に忘れたのか、それとも通学路に落としてきたのか、はたまた家から出してないのか、大体の場所がわかると助かるのではないでしょうか?

AirTagはつけたものがその場で止まっている状態であればどこにあるのかがわかるので、学校にあるのか家にあるのかを、すぐに特定できますよ!

また、おおよその場所に近づいたら「正確な場所を見つける」機能で実際にどこにあるのか探せば、見つけられる可能性が高くなりますね♪(iPhone11以上の機種対応)

子供が失くしものをすると焦る気持ちからついキツく怒ってしまいがちですが、どこにあるかわかるだけでも少し冷静になれそうです♪

子供が常に持っているものにつけると居場所の目安にはなる

AirTagを常に持っているものにつけると、学校に着いたのかなどを確かめるための目安にはなりますよ!

例えば、子供のランドセルに AirTagをつけたら、若干のタイムラグはあるものの「そろそろ学校に着いたかな?」など、おおよその居場所であれば確認できます。

「いつもこの時間には学校を出てるはずなのに、まだ学校にいるのかな?」など、いつもと違う変化にもすぐに気づけるのは心強いですよね♪

特に、塾などで夜遅くなるお子様には連絡してもすぐに返答してもらえないこともあると思うので、AirTagで大体の居場所を確かめられることで安心につながりますよね。

最近AirTagを買った友人A

私の場合、子供の学童が学校から少し離れてるのですが、無事に移動できたのかを確かめるのに使えそうでうれしいな♪

毎日、学童に電話して「子供は無事に着いていますか?」と聞くわけにいかないもんね。

AirTagは離れると音がなるので注意!

AirTagはセキュリティ対策として、持ち主のデバイスから一定時間離れると音がなります。

これは、AirTagがストーカーによる居場所特定として使用されることを防いだり、持ち主がAirTagをつけたものを紛失したと判断して、周りに存在を知らせたりするためですよ!

また、持ち主のiPhoneのBluetoothがオフになっている場合もAirTagは音が鳴ってしまいます。

不用意に音をならさないためにもBluetoothは常にオンにしましょう。

また、もし音がなった場合はアプリですみやかに音を切りつつ、AirTagを付けた持ちものを確認しましょう!

離れると音がなること以外にも、AirTagを使う上での注意点を説明していきますね。

AirTagはApple以外のデバイスでは使えない

AirTagはApple以外のデバイスでは使えないので、iPhone以外のスマホを持っている場合は注意しましょう。

AirTagは便利なので「Apple以外のデバイスでも使えたらいいのになぁ…。」と思う気持ちはとてもよくわかりますよ!

Apple以外のデバイスを使用していてAirTagと同じ機能のものを使いたいという方は、各デバイスに対応した類似品があるので探してみてくださいね♪

ただ、AirTagがそうであるように、AirTagの類似品も同機種の電波を拾って場所を特定するものになるのでマイナーな機種の場合は精度が下がってしまう可能性があります。

iPhoneをはじめとするAppleのデバイスは世界的にみても使用率が高いので、海外で使う予定のある方はデバイスをiPhoneに変えてしまった方がいいかもしれませんね。

AirTagは充電式ではないので1年に1回ほど電池交換が必要

AirTagはiPhoneのように充電できず、ボタン電池で動くため1年に1回ほどは電池の交換が必要です。

1年に1回だとそれほど頻度が高くないのでありがたい反面、いつが1年だったか忘れてしまいそうですよね…。

AirTagは電池が切れそうになると通知が来るようにできています!

AirTagは電池が切れてしまうと完全に機能しなくなってしまうので、通知がきたらすぐに電池を替えるようにしてくださいね。

ちなみに、AirTagで使われているのはCR2032という規格の3Vコイン型リチウム電池で、手に入りやすいので電池が売ってなくて困ることはありませんよ♪

最近AirTagを買った友人A

充電式だと充電している間は使えないけれど、電池なら交換すればすぐ使えるから便利だね!

ちゃんと電池が切れそうと通知がくるのも助かるよね。

まとめ

  • AirTagをつける場所は大切なものや置き忘れやすいものとして、鍵など8つがおすすめ
  • AirTagの面白い使い方はテントにつけて迷うのを防ぐなど3つ
  • 子供に持たせるときはGPSとしてではなく持ちものを紛失を防止するために使う
  • AirTagは持ち主のデバイスから一定時間離れると音が鳴る

この記事では、AirTagをどこにつけるとよいのかを中心に、面白い使い方、子供に持たせた場合の注意点や離れるとどうなるのかを解説しました。

AirTagには紛失防止以外にも居場所の特定など、便利な使い方があるので私もやってみたいと思いましたよ!

あなたがAirTagをどこにつけるかを知り、たとえ持ちものを紛失してもすぐに見つかるようになることを祈っています♪

置き忘れや「どこにいったのかがわからない!」を防いで時間を有効に使いたいあなたには、AirTagがおすすめですよ。

普段持ち歩く鍵に1つ、旅行のときはボストンバッグにもう1つつけると、宿泊施設やコインロッカーに預けるときも安心です!

楽天なら専用のアクセサリーもセットで選べるので、つけたいものに合わせてチョイスしてくださいね♪

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です